2月の教室に広がる、文字を見て分かる確かな成長
| 1年生の算数では、「ずうっと、ずっと、大すきだよ」の学習に取り組んでいます。 今日は「エルフは、どのようにかわっていったか。」をめあてに、物語の変化を感じ取りながら学習を進めました。 2月の終わりを迎えた今、子どもたちは黒板の文字をよく見て、プリントに丁寧な字で書き写す姿が見られるようになってきました。 入学した頃の小さな手つきから、こんなにも成長したのだと思うと、教室の中にも温かな気持ちが広がります。 1年間の積み重ねが、子どもたちの確かな力となって表れています。 これからも、日々の学びの中で見せてくれる成長を大切に見守っていきたいですね。 |
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