時間と心を込めてつくった 図工作品
| 3年生の廊下には、図工の授業で取り組んだ「のこぎりザクザク つないでつけて」の作品が並んでいます。 一つひとつの作品には、子どもたちが時間をかけて向き合い、工夫を重ねた跡がしっかりと残っていました。形も色も発想もさまざまで、どれを見ても「その子らしさ」がやさしく伝わってきます。 廊下を歩いていると、真剣なまなざしでのこぎりを動かしていた姿や、「こうしたらもっとよくなるかな」と考えていた子どもたちの表情が思い出され、心がふっと温かくなります。 作品を通して、日々の成長や頑張りを感じられる素敵な空間になっています。 |
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