理科の実験の様子です。光電池を使って電気をつくり、プロペラモーターを回しました。
「あ、回ったよ!」「日光をさえぎったら、プロペラが遅くなったね!」、とたくさんの発見がありました。
暑い中でも、大喜びで実験することができました。
理科の実験の様子です。光電池を使って電気をつくり、プロペラモーターを回しました。
「あ、回ったよ!」「日光をさえぎったら、プロペラが遅くなったね!」、とたくさんの発見がありました。
暑い中でも、大喜びで実験することができました。
今学期の最後のプール学習は着衣泳です。着衣のまま水中に入り、水中動作を体験しました。子ども達は動きにくさに驚き、河川で遊ぶときは気を付けなければならないという気持ちになっていました。これから夏休み、海や川に遊びに行く方も多いと思いますが、安全に気を付けて楽しんでほしいと思います。
6月26日、アイマスク・ガイドヘルプ体験を行いました。まず、視覚障がいの方から、普段の生活で気を付けていることや工夫していることなど、具体的に話を聞きました。
体験では、アイマスク・ガイドヘルプ体験とサウンド卓球のグループに分かれ、体験を行いました。
体験を通して、障がいをもっている方々へ自分達ができることをしていこうという気持ちを持つことができました。
6月20日、社会福祉協議会の方から車いすの扱い方を教えていただきました。
ほとんどの児童が、車いすには初めて触りました。車いすの扱い方を教えていただいた後、2人1組になって、車いすに乗ったり、押したりする体験を行いました。
また、災害時における「バンダナ」の話を聞きました。今回の体験を通して、障がいを持つ人やお年寄りなど、困っている人を見かけたら自分達から声をかけていきたいという気持ちが芽生えました。
4年生5・6月の体育は「セストボール」です。セストボールとは、バスケットボールに近い競技で、玉入れに似たゴールを使って試合を行います。最初は、ボールキャッチも苦手だった子供たちですが、授業を重ねていくうちに上手に攻められるようになりました。
6月11日は研究授業で2組の授業の様子を学校の先生方に見て頂きました。
6月5日、待ちに待った消防署見学です。4年生は、4月から社会科の学習で、消防署や消防施設についての学習を進めてきました。消防署見学では、建物の様子や消防車・救急車、消防士さんについて、防火服など様々なことを見たり、聞いたりしながら見学することができました。
社会「安全とくらし」の中で防災について学んでいます。「学校の中にはどのような消防施設があるのだろう」という学習課題を解決するために、学校の中の消防施設を調べました。火災報知器や、消火栓など自分たちで見つけ、中央小にはたくさんの消防施設があることに気づくことができました。
4月20日、「1年生を迎える会」がありました。
4年生は初めて花のアーチを担当し、会を支えました。
また、話を聞く姿勢など真剣に取り組む姿勢が見られました。
玄関に飾る掲示物を子供たちの手で作っています。5月、6月の玄関掲示は4年生の子供たちの担当です。アトリウムのこいのぼりに負けない元気いっぱいのこいのぼり掲示を是非ご覧ください。
今年度より「英語活動」が始まりました。中村先生、ローレンス先生と一緒に青空の下で元気に英語活動を行っています。歌や、ダンス、ゲームやペア活動を通して英語の楽しさを学びました。